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支援する

ご支援の方法:

 

1)世界食料デー横浜 実行委員会宛に、メールでご連絡をお願いいたします。

​(お名前・お名前のふりがな・メールアドレス・電話番号・募金額・振込予定日を記載してください)

 

2)以下の口座に募金のご入金をお願いいたします。

  ※振込手数料は恐縮ですがご負担をお願い申し上げます。

 

  ゆうちょ銀行 口座名:一般財団法人オアシス

 

  ゆうちょ銀行口座からは:

    記号:10230  番号07031101

  その他金融機関からは:

    店名:〇二八(読み ゼロニハチ) 店番:028

    預金種目:普通預金  口座番号:0703110

 

3)世界食料デー横浜 実行委員会より募金受領後の確認メールをお送りします。

 

温かいご支援を心より感謝します。

 

あなたの1食分を世界食料デー募金に

 

国連の報告書「世界の食料安全保障と栄養の現状 (SOFI) 」によると、世界的に飢餓の影響を受けている人は2021年末に8億2,800万人。2020年に比べ約4,600万人増となり、新型コロナウィルスのパンデミックが世界の食料事情にも暗い影を落としていることが明らかになりました。

さらには、世界で約 23 億人が中程度または重度の食糧不足に陥り、9億2,400万人近く (世界人口の 11.7 % ) が深刻なレベルの食糧不安に直面していることが報告されました。

 

そんな中で、わたしたちができることは何でしょうか。

その1つは、食べ残しをやめることかもしれません。

その1つは、料理を作りすぎないことかもしれません。

その1つは、食べきれないほど食品を買うのをやめることかもしれません。

今年の世界食料デーにあたり、まずはあなたの1食分を世界食料デーへの募金にしてみませんか。

 

あなたのご支援が、飢餓地域で現地の人々とともに将来を見据えた活動をしているハンガーゼロの働きの支えとなり、飢餓のない世界への扉が開いていきます。

2022年の世界食料デーへのご支援は、以下のハンガーゼロ支援国16か国での活動に使用させていただきます。

 

コンゴ民主共和国:地域リーダー育成、農業支援

ケニア:コミュニティ・モデル農園支援

エチオピア:エイズ孤児などへの食料支援

フィリピン:地域リーダー育成、教育支援

インドネシア:妊産婦の栄養改善、農業支援

他、ガーナ、ガンビア、ザンビア、シエラレオネ、ジンバブエ、パキスタン、ブルンジ、南スーダン、モザンビーク、リベリア、ルワンダ